青汁は健康によいイメージがありますが、苦みがあって飲みにくい。

青汁を飲んでみたいけれど味が気になる、そんな方のためにおいしい青汁を紹介します。

美味しいからこそ続けられる。

あなたの腸内環境に、お肌に青汁1つでアプローチします。

あなたにお勧めしたい続けやすい最高の青汁は「キューサイのはちみつ青汁」と「コーワの黒糖抹茶青汁ジュレ」です。

 

 

 
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おすすめの美味しい青汁

キューサイ はちみつ青汁

ケール青汁9年連続売上NO1。

使用者95%がとってもおいしい、飲めると回答している青汁が「キューサイ はちみつ青汁」です。

キューサイのはちみつ青汁が飲みやすい理由は、はちみつを加えていることです。はちみつのまろやかな甘みが、青汁の苦味を和らげてくれます。

使用しているのは山田養蜂場のはちみつです。

はちみつを自然のまま届けたいという思いから、自社で厳格な基準を設けて生産をしている山田養蜂場を選択しました。

 

 

作り方はとっても簡単です。

1回分が個包装になっているので、毎回計量する手間がかかりません。

シェイカーに粉末と水を入れて、シャカシャカとよくシェイクをします。これで完成です。

あっという間にできるので、忙しくて慌ただしい朝にも最適です。

 

おいしい青汁なので水に溶かした飲み方でもごくごくと飲みやすいのですが、アレンジをするとさらに飲みやすくなります。

キューサイのはちみつ青汁は、牛乳や豆乳との相性がよいです。

「野菜が大の苦手な子供でも、はちみつ青汁を牛乳に混ぜるとあっという間に飲んでしまう」と口コミもされています。

 

そして、ただおいしいだけではありません。

青汁には栄養を摂取できることを期待して飲むのではないでしょうか。

キューサイのはちみつ青汁は栄養もしっかりと配合されています。

使用している野菜はケールです。

ケールはスーパー野菜といわれるほど高い栄養価の野菜です。トマトと比較をすると、ビタミンC5.4倍、カリウム2倍、βカロテン5倍、食物繊維3.7倍、カルシウム31倍にもなります。

使用しているケールは、農薬や化学肥料を一切使用せずに栽培されています。周辺の畑からの飛散農薬のチェックも行っています。

 

1日に摂りたい野菜の量は350g以上。緑黄色野菜で120g以上、淡色野菜で230g以上を摂取することが目標にされています。

しかし、1日の野菜摂取目標量に120gほど足りていなくて、緑黄色野菜は平均32.7g不足をします。

キューサイのはちみつ青汁は、なんと1包(約7g)で生野菜70g相当を補うことができます。

つまり1日2包を飲めば野菜140g相当になり、1日に不足する野菜を補うことができるということです。

おいしいだけでなく、栄養のギュッとつまった青汁です。

 

 

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コーワ 黒糖抹茶青汁ジュレ

「こんなにおいしいとは思いませんでした」こんな声が上がる青汁が、「コーワ 黒糖抹茶青汁ジュレ」です。

黒糖抹茶青汁ジュレがおいしい秘密は3つあります。

 

つめはおいしい原料を使用していることです。

青汁の原料にはクマイザサを使用しています。

クマイザサは青臭さを感じにくいだけではなく、食物繊維がさつまいもの29倍、カルシウムが牛乳の1.9倍、カロテンが16,6倍など栄養素が豊富な植物です。

コーワの「黒糖抹茶青汁ジュレ」はクマイザサに抹茶を添えて上品な味に仕上げています。

 

つめは自然の甘味を加えていることです。

黒糖抹茶青汁ジュレは、人工甘味料に頼らず、ココナッツシュガーや黒糖など自然の甘味を加えています。

ココナッツシュガーは低GIな甘味料で、カリウムやカルシウムを含有しています。※GIは、Glycemic Index(グリセミック・インデックス)の略で、食後血糖値の上昇度を示す指標のこと。

黒糖は白砂糖に比べてミネラルを多く含有しています。コクとまろやかさがあることが特徴です。

 

つめは食のプロの意見を取り入れていることです。

「黒糖抹茶ジュレ」は食のコンサルタント、フードアドバイザー、パティシエなど食のプロの意見を取り入れ、何度も試作を繰り返して製作されました。

食味のプロがアドバイスした商品、というのは安心感がありますね。

老舗和菓子店では「抹茶ゼリー」だと思われるほどの美味しさを備えた青汁です。

 

黒糖抹茶青汁ジュレは飲む青汁ではなく、ジュレタイプの食べる青汁です。

ジュレだから、いつでもどこでもおいしく食べることができます。

冷蔵庫に常備をしておけば、小腹が空いたときにいつでもおやつとして食べられます。

それほど美味しい青汁。美味しいからこそ続けられます。

そして、気付いたときには「黒糖抹茶ジュレ」の豊富な食物繊維によってあなたの腸内環境は劇的に変わるのです。

 

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ(若め訴求)
1包は17.25kcalだから、普段ケーキやチョコレートなどをおやつに食べているなら、それを黒糖抹茶青汁ジュレに変えると摂取カロリーを減らすことができます。

お菓子の代替えとなる青汁なんて他にはありません。

ダイエット中でカロリーが気になる方にもおすすめなんです。

個包装だから朝起きたときにも最適です。カバンに入れて持ち運びもしやすいです。

 

おいしいだけではなく、美容や健康のことも考えています。

薄着の季節は憂うつ、かわいい服を着られない、体型の悩みが気になるなら、まずは腸内環境を整えましょう。腸な栄養素の入り口です。腸内環境が乱れていると、肌も体調もイマイチに。

腸内環境を整えるポイントは、発酵食品と食物繊維の摂取。

黒糖抹茶青汁ジュレには、食物繊維が豊富なクマイザサ、40種類の素材を発酵させた特別エキス、善玉菌を応援する米由来乳酸菌、イソマルトオリゴ糖、寒天を加えています。

さらに、美容にうれしいヒアルロン酸も配合をしています。ヒアルロン酸は保湿力が高い成分で、潤いのある肌には欠かせない成分です。

おいしくて、食べやすく、美容もサポートしてくれます。

 

おやつ代わりになり、腸内環境を整え、しかも美容のサポートもしてくれる。

青汁がこの3役を同時にこなす時代へと突入しました。

いろんな青汁を試してきた玄人の方にも、青汁初心者の方にもお勧めしたい最高の青汁です。

 

 

以上が私がお勧めする青汁2選です。

青汁に興味を持っていると言うことは、あなたは何かの環境を変えたいと思っているはずです。

 
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だからこそ、続けやすい青汁をあなたの手に。